久しぶりに青盤から。
「Back in the U.S.S.R」のギターソロを練習しました。
ビートルズ全曲コピーの目標を立ててからまだ数曲ですが、
早くも学生時代に弾いたことのない曲に突入・・・!
チョーキングが連発されており、
以前気付いたチョーキングのコツを習得できるまでは苦戦しそうです。
また、チョーキングも単に同じことを連発するだけでなく、
一瞬のチョークアップのみ入っていたり、
ピッキングしたくなる所をチョークダウンのみで完結させていたりと、
バリエーション豊富。
原曲でどう使い分けられているか、
しっかり聴き分ける耳も鍛えられそうです。
ちなみに以前気付いたチョーキングのコツはこちら。
https://cat-and-guitar.com/diary210430-guitar-bending/
そして、23秒あたりからは歌のバックで弾いているフレーズです。
独特な指使いで、なかなか慣れませんが、
小気味良くて、とても好きなフレーズです。
バックインザUSSRは、曲を通して能天気さとカッコよさが混在する感じが良いですね。
少し戻って、ギターソロと歌のバックのフレーズを繋ぐ20秒辺りの効果音的なフレーズ。
耳コピしても良くわからず、
現時点ではフィーリング(カン、あるいは適当とも言う)で弾いています。

グリッサンドを挟んでから、3弦5フレットのクォーターチョーキング???
またじっくり聴いてみようと思います。
ちなみに今回のセッティングはこんな感じです。

アンプの種類を変えているだけで、
今までの曲、ほぼ同じセッティングな気が・・・。
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